上目黒氷川神社 御朱印

上目黒氷川神社の令和元年特別御朱印です。
令和元年いっぱい頂けるとのことですので、機会がありましたら拝領してはいかがでしょう。

通常御朱印も素敵です。
合祀の神社の御朱印も頂きました。

稲荷神社の御朱印。

浅間神社の御朱印です。

神社脇から入ってしまったので急な階段に圧倒されました。

実は、正面の階段の方が急勾配でしたw

社内は清潔で清々しい雰囲気。
手水舎を移設するための寄付を募っていました。

ちょうど夏詣の茅の輪が〜〜♪

  

本社のに右に浅間神社、左に稲荷神社。

社務所にて御朱印帳を渡してしばし。

御朱印は各300円、桜模様の御朱印帳は一冊1,500円で領布されていました。

御神木は比較的最近に植えられたとのことですが(今から150~200年ほど前)、当初は片手で持てる大きさだったのに、植えた後は不思議と成長が早く、今や高さ約20メートル、幹周りは5メートルを超す大樹に。

 

独特なお顔の狛犬さんがなんとも良い雰囲気を醸しだしていました。

上目黒氷川神社

御祭神:素盞鳴命・天照大御神・菅原道真(北野神社)
所在地:東京都目黒区大橋2-16-21
電話番号:03-3466-2507
交通アクセス:東急田園都市線「池尻大橋」北口より徒歩5分/東急東横線「中目黒駅」より徒歩約15分/京王井の頭線「駒場東大前駅」より徒歩約15分/山手線「渋谷駅」より徒歩約18分/東急バス停留所「大橋」より徒歩1分
営業時間:8時~16時半
初穂料:300円

合祀
【浅間神社】御祭神:木花咲耶姫 鎮火・安産の神様
【稲荷神社】御祭神:宇迦之御魂神 農耕・産業全般の神様

旧上目黒村石川組の鎮守で、天正年間(1573~1593年)に甲州武田家の家臣・加藤丹後守信重が上野原より産土の大神をこの地へ迎えたと言われております。
昔より、この氏子は疫病知らずと言われておりました。
現在では、厄除けの神様として親しまれております。

正面参道の石段は小松作りで、文化13年(1816年)に作られました。
明治38年(1905年)には大山街道(現・国道246号線玉川通り)拡張に際し、現在の急勾配な石段に改修されました。

正面階段左には、自然の崖を利用した富士浅間神社登山道があります。
昭和60年頃までは、頂上から遠く富士山を見ることができました。
<上目黒氷川神社ホームページより>

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